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京都市上京区のすっぽん料理「大市」は元禄年間(江戸中期)、初代 近江屋定八が創業してから、約340年もの間、すっぽん一筋に18代続いた老舗です。

創業340年 歴史に育まれた味

大市の歴史

すっぽん料理「大市」は元禄年間(江戸中期)、初代 近江屋定八が創業いたしましてから、約340年もの間、すっぽん一筋に18代続いた老舗です。現在の店舗も当時のまま営業しております。お客様には、いつの時代も政界・財界や文化人の方々など各界を代表されるお方も多く、「大市」の名は広く海外にまで知られております。
すっぽんは、欧米においても最高の食材であり、高級料理とされております。
昭和43年4月には、パリの著名なレストラン「マキシム」の社長 ルイ・ポーダブル氏は、日本料理のテストのために来日され、観光地のみならず、地方まで足を伸ばして味覚探訪をされました。(その際、当店にも来店され大変高い評価をいただきました。)
「大市」は歴史と伝統に育まれた味を守り続けると同時に、時代にあわせた進化・発展を目指し、努力してまいります。

大市の歴史はこちら

すっぽんへのこだわり

すっぽん料理「大市」は元禄年間(江戸中期)、初代 近江屋定八が創業いたしましてから、約340年もの間、すっぽん一筋に18代続いた老舗です。現在の店舗も当時のまま営業しております。お客様には、いつの時代も政界・財界や文化人の方々など各界を代表されるお方も多く、「大市」の名は広く海外にまで知られております。
すっぽんは、欧米においても最高の食材であり、高級料理とされております。
昭和43年4月には、パリの著名なレストラン「マキシム」の社長 ルイ・ポーダブル氏は、日本料理のテストのために来日され、観光地のみならず、地方まで足を伸ばして味覚探訪をされました。(その際、当店にも来店され大変高い評価をいただきました。)
「大市」は歴史と伝統に育まれた味を守り続けると同時に、時代にあわせた進化・発展を目指し、努力してまいります。

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調理法へのこだわり

「炊き上げ」

「大市」の○鍋は、コークスにより約1,600℃に近い高温で一気に炊き上げます。このコークスによる調理法は、いまや「大市」を象徴する独特の調理法となっています。
大市は「調理法」にこだわっています。

「土鍋」

コークスを使った高温での調理。当然、土鍋の方もその高温に耐えうるものが必要となります。
大市の土鍋は信楽焼きの分厚い専用の土鍋を使用しています。
大市の歴史と智恵で生み出された高い耐熱性を備えた土鍋。大市で使われている土鍋はまさに「こだわりの土鍋」であり、「大市」の「宝」なのです。

調理法へのこだわり

2017.05.30
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